願いが叶う手帳の書き方♪その1「願いを書くのに未来の日付は必要?」

こんばんは!

歩く出雲大社♪大石定笳です。

 

手帳企画の手帳の発送も無事に終わり、
ふ~っと一息ついていたところ、

何人かの方から

「願いを書くのに未来の日付は入れないといけませんか?」

と同じ質問があり、

これはブログに書かなければ!!

と緊急性を感じましたので、急いで書きます!

まず、大前提として、

願いを叶えるための手帳の書き方は、

「予祝」。

 

その願いが、あらかじめ叶ったものとして祝っておくのです。

 

ご質問は、

「その際、(未来の)日付は入れた方がいいのか?」

ということです。

 

答えは、、、、

 

必ず書かなければならないものでもないけど、

日付は入れることをお勧めします!!

 

わたしも体感していて、
スピリチュアル・コンサルタントの吉岡純子さんもおっしゃってるのですが、

「だいたい1ヶ月先ぐらいの日付を書いて予祝をしておいたら、
タイムラグがあって、2~3ヶ月先に叶っていることが多い」

ということです。

 

今日、ご質問があった方は、

「家を売却したいと思っているのだけど、
そうそう簡単には売れそうにはないから、
1ヶ月先とかの日付を書いておくのは
ちょっと現実的ではない気がします・・・」

とのことでしたが・・・

いえいえ。

現時点において、
あなたが思う

現実的に叶いそうな日付を書くのではなく!!

 

この場合、

 

「家はなかなか売れないだろうな~」
と思っている潜在意識を変える必要があるので、

 

敢えて、1ヶ月先ぐらいを設定して、

「1月中に家がすんなり売れました!
よっしゃ!やった~!!」

などと書いておくといいのです。

 

その際、
不動産屋さんで買主さんと契約書を交わしている場面とか、

通帳に大金が振り込まれてうれしい気持ちを
臨場感たっぷりに一緒に味わってください。

また、潜在意識にスムーズに入れるために、

「すんなり」

という言葉は魔法のフレーズですよ!

 

こういう風に書くと、
最初に思ってるよりも
ずっと早くに家は売れると思います。

 

だいたいが、1ヶ月先の日付で書いたことが、2~3ヶ月先かな。

もしかすると1ヶ月先に叶うかもしれないし。


こんな感じで、家の鍵を渡している場面をイメージしてもいいですね。

 

例えば、わたしが今予祝しているのは、

「クリスマスイブの朝、
体重計に乗ったら3kg すんなり痩せていました~!!
めっちゃうれしい!!お腹の肉が薄い!!」

というもの。(笑)

 

そして実際にお腹の薄い肉をつまんでいる自分も想像しています。

めっちゃ臨場感ありませんか??(笑)

話をまとめますと、

●日付は入れた方が良い。

●その日付は、現実的に叶いそうな日付を入れるのではなく、
今の時点ではちょっと厳しいかな~と思えるぐらいの日付を書くと良い。
(その際、「すんなり」という言葉を使うと、潜在意識に入っていきやすい)

●1ヶ月先ぐらいのことを予祝しておくと、タイムラグがあって2~3ヶ月先に叶うことが多い。

 

 

参考にしてみてくださいね。

手帳企画に参加されなかった方も、この願いの書き方は共通ですよ~!

 

日付をいつにしたらいいか分からない人は、

とりあえず、記念日となる日や、1ヶ月後の今日の日付に設定しましょう。

ちなみに、わたし、5月から7kg痩せました。

少しずつ、少しず~つですが。

 

なので、クリスマスまでにあと3kg痩せたら

-10kg!!

わ~!わくわくします^^

 

余談ですが、ダイエットはあるエネルギーワークも使っていて、自分で実験中なんです。
上手く行ったら皆さんにも公開しますね。

※エネルギーワークを公開する際は、まずは自分で体感を十分感じられてから公開するようにしています。
ダイエットは目に見えて一番わかりやすい効果になりますよね♪

 

 

 

セッションメニューはこちらから。
※うれしいご報告をたくさんいただいています!

大石定笳LINE@⇒@ooishi-teika8888
LINE@限定で時々お得な情報を配信中です。登録してくださいね♪

大石定笳facebook→ゼッタイHappy

大石定笳Instagram→ゼッタイHappy